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DATA . 2022.8.21

LP(ランディングページ)をデザインし続けて感じたこと

UMEHARA

UMEHARA

どうも!こんにちは。
デザイナーのウメです。

今日は日曜日ですね!みなさん、週末いかがお過ごしでしょうか?

僕は昨日、幕張メッセで行われたLIVE STANDというお笑いを見に行ってきました!
幕張メッセで開催された日本最大級のお笑いライブです。
(最大級のロックフェス「サマーソニック」も行われてましたが、僕はお笑いを見にきました(笑)

12年ぶりに開催されたということですごい熱狂を感じました。
普段テレビに映っている芸人さんを間近に見れて僕もテンションが上がりました!
すごいよかったです。

と、そんな余韻に浸る中、NOTEを書いています。
いつも平日に書いているのですが、今日は例外です。

・・・

案件を見返していて、これまでやってきたLP(ランディングページ)を振り返りました。

この1年で20サイト(完成しているサイト)作っているのですが、
「優しくポップに」や「高級感に」、「シンプルに」と様々なジャンルのデザインをしてきました。
そんなこんなで20サイトのデザインをした今の率直な感想を伝えます。

それは、「全く慣れない!」のです。

なぜ、でしょうか…

・・・

この理由は簡単で、どのLPも伝える内容が異なるからです。
内容が変わると当然デザインも変わります。

「優しくポップなデザイン」でも表現方法は多様にあります。
写真や色、形、あしらいもブランドイメージに合わせて制作します。


特にキービジュアルは最も集中しないといけなくて、
たとえ一言のキャッチコピーを添えるだけでも、
写真・キャッチコピーの配置・大きさ・色・あしらいが変わります。


・・・

そんなこんなでデザイン続けてたわけなのですが、慣れることなく1年を過ぎました。
これから先も慣れることはないでしょう…

だって、LPですもん。
見た目(デザイン)も肝なんですもん。
マーケティングの一貫として重要なんですもん。

構成を練ったり、テキストを考えたり、イメージに一貫性を持たせたり、考えることが山ほどあります。
だからこそしっかり取り組んでいきたい分野なのです。力を入れてデザインしていきます。

・・・

以上、「LP(ランディングページ)をデザインし続けて感じたこと」でした。
それではまた◎

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