他社と差別化したい | 株式会社POCKET

POCKET DESIGN & BRAANDING FARM

DIFFERENTIATION他社と差別化したい

  • 他社と差別化できない
  • いつも相見積もりになってしまう
  • “きちんと差別化できていますか?”

    どの業界でも必ずライバルとなる競合相手がいるはずです。
    消費者は商品やサービスを選ぶ際、競合相手を含めて比較検討しています。

    その時、他社との差別化がしっかりとできていない場合、選ばれる可能性が低くなります。
    差別化ポイントをしっかりと明確にしておかなければいけません。

  • SOLUTUONその差別化
    本当に大丈夫?

    例えば、価格の安さを特徴とした時、他社が自社の価格よりも下げてきたら、一瞬にして特徴が失われます。そして薄利多売の戦いになってしまいます。例えば、競合のお店では取り扱っていない新しい機械を導入して、競合との差別化を図ろうとします。しかし、競合他社も同じ機械を導入した場合、差別化ポイントが一瞬にして失われます。このことから、誰でも簡単に真似をされやすいような差別化ポイントは差別化ポイントにならないということです。

Message Fromメッセージ

自社の強みや差別化ポイントは意外と自分たちでは気づけないものです。
なぜなら、特別なことも自分たちにとっては当たり前のことになっているからです。
そんな時におすすめなのがブランディングです。
ブランドを作っていく過程で自社の価値を改めて見つめ直していくところからスタートします。
自分たちだけでは気付けなかった自社の強みが見つかるかもしれません。

ブランディングについて
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CONCEPT

3度の起業を経験し
いくつもの失敗を
繰り返してきた
実務者だから
分かる事がある。

ポケットの代表中村は、これまで23歳で独立してから3度の起業を経験しています。
数え切れないほどの失敗をし、いくつかの成功体験もありながら今に至ります。
本質を大切にしたいという思いから、まずは自社で実験をし、上手くいったことをお客様にサービスとして提供したいと考えています。
ですので、ポケットの一番の強みは「机上の空論ではないサービスの質」であります。会社経営は本当に大変です。
そして孤独です。そんな想いも共有させていただきながら、共に成長をしていきたいと思っています。

MEMBER

  • ブランドマネージャー兼デザイナー

    Hiroki Nakamura

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  • ブランドマネージャー

    Hagiwara Masataka

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CONTACT

お問合せは各フォームより
承っております。

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