人類最大の課題。 | 株式会社POCKET

POCKET DESIGN & BRAANDING FARM

JOURNALジャーナル

人類最大の課題。

仕事のこと

POSTED | 2022.05.11

WRITER | ヤマダ ヒロノブ

人類最大の課題。
こんにちは!ヤマダです。

先日、萩原さん中村さんの記事に
「重要だけど緊急度が高くない」ことをスケジュールを立てて、どれだけやれるか・・・というお話がありました。

▼萩原さんの記事


▼中村さんの記事


つまり、「重要だけど緊急度が高くない」ことにしっかりと向き合い続けなければ
長期的に考えた時、人生を豊かにしたり、成長することは難しいということでした。
(ダイエットだったり、自己学習などがこれにあたります。)

しかし、分かっていたってできない!
これは、人類の最大の課題と言っても過言ではないと思います!笑
実際自分ごととして考えてみても、できていないことはいくつか思い当たります・・・

大切だと分かっているのになぜできないのか?
自分の場合、ほとんどが目的(目標)が定まっていないことが原因だと思いました。

「人から言われたから」
「やらなくちゃいけないから」

やらなくちゃいけない。と考えてしまっているなら
脳は楽をしたがるので、無意識に言い訳を考えて
「やらなくてもいいよなー」に変換されてしまっています。

いつ、なにを、どのようにやるべきなのか?
自分の口で言葉で伝えられる状態にしておくことが重要なんだと思います。


ブログ書いてたら2駅乗り過ごしました。。。

それでは!



WRITED BY

Yamada Hironobu

ブランドマネージャー2級
ファイナンシャルプランナー2級

地元長野で農業法人の立ち上げを経てポケットの一員となりました。前職では最先端の栽培方法とWebを活用した販売を経験。

主に販売部門と営業を任されており、近隣農家さんの代行販売なども行っておりました。

また、100名程度のパート・従業員のマネジメントや生産性向上にも注力してきました。

見せ方が分からない、伝え方が分からない、そんな人をデザインとブランディングでサポートするために転職を決意。

変化を願う方々と同じ目線でサポートさせていただきます。


 

RELATED POST関連記事

トップページ > ジャーナル > 人類最大の課題。

WORKS

  • ALL
  • BRANDING
  • WEB
  • GRAPHIC
  • LOGO

CONCEPT

3度の起業を経験し
いくつもの失敗を
繰り返してきた
実務者だから
分かる事がある。

ポケットの代表中村は、これまで23歳で独立してから3度の起業を経験しています。
数え切れないほどの失敗をし、いくつかの成功体験もありながら今に至ります。
本質を大切にしたいという思いから、まずは自社で実験をし、上手くいったことをお客様にサービスとして提供したいと考えています。
ですので、ポケットの一番の強みは「机上の空論ではないサービスの質」であります。会社経営は本当に大変です。
そして孤独です。そんな想いも共有させていただきながら、共に成長をしていきたいと思っています。

MEMBER

  • Nakamura Hiroki

    ブランドプロデューサー

    Nakamura Hiroki

    Learn more
  • Hagiwara Masataka

    ブランドディレクター

    Hagiwara Masataka

    Learn more
  • Yamada Hironobu

    アシスタントディレクター

    Yamada Hironobu

    Learn more

CONTACT

お問合せは各フォームより
承っております。

ブランディングしたい、リブランディングしたい、ホームページを活用したい、事業転換したい、新規事業を始めたいなど
各種お問い合わせはお気軽にご連絡ください。