素材にこだわる現場をお届け!〜カフェの新メニュー撮影の現場①〜 | (株)POCKET | 東京・渋谷にあるブランディングデザイン・ホームページ制作会社

CONTACTお問い合わせ

トップページ > ジャーナル > tone villageのこと > 素材にこだわる現場をお届け!〜カフェの新メニュー撮影の現場①〜

JOURNAL

ジャーナル

DATA . 2023.8.4

素材にこだわる現場をお届け!〜カフェの新メニュー撮影の現場①〜

HAGIWARA

HAGIWARA


こんにちは!
ブランドディレクターの萩原です。

「デザイン」と聞くとあしらいを施したり、余白を調整したり、イラストを書いたりを想像するかと思います。
もちろんどれもこれもデザイン。
価値や独自性など、伝えたいことを伝わるように設計する。
それがデザインです。

そして各種制作物の作成に必要な写真やテキスト素材。
写真を撮ること、文章を書くこと、これに関してもデザインが必要です。

どんなに凄腕のデザイナーさんでも写真やテキストが残念なものであれば、
表現に制限がかかり、伝わる設計を施すことや価値を最大化させるに困難を極めます。


そのため…ポケットでは写真やテキストなどの素材づくりにも、ひたすらにこだわっています。

ということで今日はポケット仕事現場をお届けします。

・・・

弊社代表中村さんの撮影現場を覗き見。
普段は二人でクライアントさんの撮影に臨むことが多いのですが、
基本的には空間撮影やポートレートの撮影が多いです。

ただ今回は久々に物撮りの現場。
撮影現場は長野にある自社オフィス内です。

基本的に僕は東京オフィスにいることが多く、たまに長野オフィスに顔を出すのですが、
この度久々に長野オフィスに来てみると、もはやそこはフォトスタジオ。
(部屋全体の写真がないのが惜しい…)

今回の撮影内容は、6月に自社プロジェクトの一環としてグランドオープンした「tone cafe」のメニュー撮影です。

▼撮影風景(動画から切り抜いたため画像が粗い;;)



▼実際に撮影した写真(どれもおいしそう。)



中村さんの素材(写真撮影)づくりへのこだわり。
その素材を活かしたWEB、グラフィック、ブランドデザイン。
本当にリスペクトです。

・・・

ポケットではブランドのらしさや届ける人のことを考えた写真撮影、
そしてテキスト作成においても同様のことを意識してライティングしています。

まるっとお任せいただければ、ブランディング戦略に沿った一貫性のあるデザインをお届けします。



※追伸
tone village(トーンビレッジ)プロジェクトをスタートさせたことによって、
こういった撮影現場や普段どのような過程を踏んでブランド構築をしているのかを伝えやすくなったのが、
僕自身とても嬉しいことです。
また定期的に現場の様子をお届けしていきます。

▼tone village(トーンビレッジ)について
ここはコミュニケーションの交差点_tone village(トーンビレッジ)オープン!

RELATED POST

関連記事

WHO WE ARE

CONTACT

お問い合わせ・ご相談

お問い合わせ・ご相談は
お問い合わせフォームより
承っております

ブランディングしたい、リブランディングしたい
などのお問い合わせはお気軽にどうぞ。
またこれから起業開業される方も
ぜひ一度ご相談ください。