打席に立ってみよう。 | 株式会社POCKET

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JOURNALジャーナル

打席に立ってみよう。

仕事のこと

POSTED | 2022.04.08

WRITER | ヤマダ ヒロノブ

打席に立ってみよう。
こんにちは!
WEBディレクターのヤマダです。

今日は「実戦に勝るものはない」というテーマでお話します。


まだまだ日々勉強ので、ブランディング・マーケティング・Webと
様々なスキルや考え方を学んだり、調べるようにしていますが

「ふむふむ。なるほどなー!」

だけで止まってしまい、
「いざ!」という場面でときに出てこなかった。
なんてことはやっぱり数多くあります・・・

しっかりと自分のものにして体に染み込ませるためには
どんな形でもいいからアウトプットする。事と同時に、
実践することがやっぱり重要だと実感しています。
実践してみるからこそ、反省点が見えて次に何をすべきか?がわかるということです。

野球で例えてみると、ヒットを打つためにバットの振り方や打ち方をどんなに調べても
実際に打席に立ってみないと打てるようにはならないですよね?

実際に打席に立ってみないと自分に向かってくる球はなかなか打てないです。

結局何が言いたいかというと、インプットしたら必ずアウトプットをする。
そしてミスを恐れずに実践する。
その実践から反省点を見つけ出し、次はもっと上手くできるようにする。
そんなサイクルを意識することがいいかもしれませんね!


そんなアウトプットの場所として、僕自身もブログを活用させていただいておりますが
まだまだうまく出来ていないのもまた事実・・・

現時点ではヤマダは「量から質が生まれる」と思っているので
数だけは負けないぞー!と意気込んでこれからもブログを更新して
失敗を恐れずチャレンジをしていこうと思います。

引き続き頑張ります!


それではまた!

WRITED BY

Yamada Hironobu

ブランドマネージャー2級
ファイナンシャルプランナー2級

地元長野で農業法人の立ち上げを経てポケットの一員となりました。前職では最先端の栽培方法とWebを活用した販売を経験。

主に販売部門と営業を任されており、近隣農家さんの代行販売なども行っておりました。

また、100名程度のパート・従業員のマネジメントや生産性向上にも注力してきました。

見せ方が分からない、伝え方が分からない、そんな人をデザインとブランディングでサポートするために転職を決意。

変化を願う方々と同じ目線でサポートさせていただきます。


 

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3度の起業を経験し
いくつもの失敗を
繰り返してきた
実務者だから
分かる事がある。

ポケットの代表中村は、これまで23歳で独立してから3度の起業を経験しています。
数え切れないほどの失敗をし、いくつかの成功体験もありながら今に至ります。
本質を大切にしたいという思いから、まずは自社で実験をし、上手くいったことをお客様にサービスとして提供したいと考えています。
ですので、ポケットの一番の強みは「机上の空論ではないサービスの質」であります。会社経営は本当に大変です。
そして孤独です。そんな想いも共有させていただきながら、共に成長をしていきたいと思っています。

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